RSS | ATOM | SEARCH
10/17福井市清水東小学校BLS授業
10月17日 福井市清水東小学校においてBLS授業をおこないました
5年 6年 37名 多目的室で二人一体 19体 使用しました

AEDの場所を確認するためと取りにいくまでにどれくらいの時間がかかるのか 場所を知ってるという生徒さんと知らないという生徒さんにAED(トレーナー)を取りにいってもらいました
実機のある場所に先に先生にトレーナーをもってまっていてもらいました 生徒さんには
校長先生が倒れたのでAEDを取りにきたこと 急ぐけれど自分の身を守るためにも気をつけることを伝えてました
みんなでカウントし戻ったのは56秒 約1分かかったこと
もしも 広いグランドの場合はそれ以上かかること そばにあるといってもAEDは取りに行かなければならないということを伝えてました
そして AEDの使い方を学習し
つぎに 命をつなぐ方法として胸骨圧迫があるのですがなぜ
胸を押すことが命をつなぐことになるのかをみんなで学習していきました




author:inochi-admi2, category:小学校BLS授業, 21:20
comments(0), trackbacks(0), - -
10/16福井市棗小学校BLS授業
H261016(木) 福井市棗小学校へBLS授業に伺いました。

初めての取り組みということで時間を60分とっていただきました。5、6年生25名 一人一体のマネキン使用

AEDの設置場所の確認と使い方の説明・“AEDってなんだろう?”ビデオの見てどんな時に使えばいいのか勉強しました。
AEDトレーナーの音声を聞いて全員でなんちゃってAED”を使いました。「難しい機械と思っていたけど、思っていたより簡単だった」と感想をもらいました。
心臓のポンプの役割を”きずなくん”で見てもらい、実際にポンプを押して体験。
そして、いよいよ胸骨圧迫の実技ですが、「強く・早く・絶え間無く」「しっかり押して、しっかり離す」というポイントと、体験してもらった1〜2分では救急車は到着しないので(全国平均で8,3分)、放っておいては命が繋がらないことを伝えました。大きな声で応援を呼び、先生(大人)を呼ぶ人、119に電話する人、AEDを持って来る人、胸骨圧迫する人とそれぞれにできる最善を尽くしましょう。とお話ししました。
二人ペアになり、音楽室で校長先生が倒れていた??という設定で役割を決めてさらっとですが救命の一連の流れを実践しました。
一連の流れの中でAEDパットをはがして片付けようとする子がいたので、AEDは一度つけたら救急隊に引き継ぐまで外さないことを伝え、パットの貼る位置を確認した後、実際のAEDの音声を流しました。みんな騒然とした音声にびっくりした様子でした。

最後に子供達からたくさん感想をもらいました。
「AEDは肌に貼るの?」という質問が出ました。これから寒くなるけど、直に肌に貼ってねと伝え、マネキンは男のモデルだけど女の人だったらどうしよう?とこちらからの質問してみました。みんな顔を見合わせて恥ずかしいよね?と。人を集めて人垣を作ったりAEDパットを貼ったあとタオルとか薄い上着一枚前を覆ってあげると良いねと伝えました。
「胸骨圧迫を初めて習って短時間だったけど大変だった」という感想を受けて、代表から?人の命は莫大なエネルギーで動いている。だからこそ大切に生きて、生き抜いて欲しい?と話がありました。みんながお母さんのお腹の中で命を宿した時からずっと心臓は動いています。人は必ず死んでしまいますが、自分の持っている時間を大切にしてくださいね。倒れた傷病者を待っている家族にとって手を尽くして貰えた!放って置かれたんじゃない!ということが大切なんだということも覚えておいて一歩前に進めたら嬉しいなと思います。
(インスト にし)



author:inochi-admi2, category:小学校BLS授業, 21:09
comments(0), trackbacks(0), - -
9/11福井市日新小学校、上文殊小学校BLS授業
9/11(木)福井市日新小学校において初めてのBLS授業を行いました。
午前10:40〜11:25 6年生42名
午前11:35〜12:20 5年生45名
一人一体のマネキン使用

6年生は学校保健委員会「命を守る」ということで
最初に「BLSとは?」と発表があり
「命を救うのにひとりでがんばりますか?」等の質問コーナーの後
命のバトンスタッフからのBLS授業となりました。

6年生5年生とも
ヽ惺擦砲△AED設置場所の確認
AEDはどんなときにどのように使うのかDVD鑑賞
B緝修了劼AEDの装着デモンストレーション
い覆鵑舛磴辰AEDを使って全員がAEDの音声を聞き装着体験
AEDパットの貼る位置を体験・画像でも確認
Εズナくんによる心臓のポンプ作用の体験
Э澗,琉銘屬粒稜Ц紂胸骨圧迫1分間
╋珊圧迫2分間
119番電話から救急車の到着時間が全国平均8.3分であることを伝え
疲れないよう(胸骨圧迫の質を落とさぬよう)交代しながら胸骨圧迫の実技
以上のような流れで授業を進めました。

「初めてAEDを見知ったけど操作は思ったより簡単だった」
「今日勉強したことを活かして、DVDのようなことがあったら自分もAEDとかしたいと思う」
「慌てず落ち着いて頑張りたい」
というようなたくさんの感想を発表してもらいました。

いつものお勉強は自分のためですが、BLSは他人のために自分が出来ることのお勉強です。
ちょっとだけ前に出られる勇気や優しさの芽をこれからも分けていきたいと思います。







9/11(木)午後からは福井市上文殊小学校に伺いました
6年生11名
5年生10名 一人欠席で20名
45分授業
一人一体のマネキンを使いました

昨年も経験のある6年生はAEDの設置場所やどうして設置されているのか?という質門もしっかり答えられていましたね。
はじめて体験する5年生にもDVD{AEDって何だろう}でどういう時どのように使ったら良い機械なのかを見てもらい
実際になんちゃってAEDを使ってみんなにAEDの音声を聞いてもらいながら体験しました。
パットの装着位置を画像で確認し、私たちがみんなの鏡だと言って片方ずつ貼る場所を自分の体で覚えてもらいました。
心臓が動いていない(××)キズナくんの目 ⇒ 心臓のポンプを押すと(^^)となることを伝え
みんなのケガや骨折は自然治癒力で治るけど、脳は一旦ダメージを受けると元には戻れない大切な臓器。
だから早く胸骨を押して血液の中の酸素を脳に届けてあげよう!
胸骨圧迫1分間 体験
疲れたという子<まだ頑張れるよという子が多かったのに
胸骨圧迫2分間
手が痛い、疲れた>頑張れる子は少数になってしまいました。
じゃあどうしたらいいの?と問いかけると「周りの人と交代すればいい」とすぐに返事が返ってきました。
隣の人とペアになって30回圧したら3・2・1で交代するという実技を2分間しました。
さっきより休む時間があって楽だったそうです。

お母さんのお腹にいるときから休みなく働いている心臓のものすごいパワーを感じられましたか?
みなさんが大切に家族から見守られているように、倒れたそのひとにも待ってる家族があるはずです。
勇気を出して「誰か来て〜」「助けてください」「先生(大人の人)呼んできて」「119」「AED」
そして胸骨圧迫

救命は1分1秒を争います。
自分にできる一歩を踏み出そう!!

〜今日の一歩はおうちの人に伝えることだったね〜出来ましたか?

author:inochi-admi2, category:小学校BLS授業, 20:59
comments(0), trackbacks(0), - -
9/3 福井市岡保小学校BLS授業
9/3(水)福井市岡保小学校にて
BLS授業を行いました。
13:55〜15:25 90分
5年生 27名
6年生19名 合計46名
マネキン一人一体 使用

《AEDの置いてある場所》
全員がわかっていました。女の子に案内をお願いしAEDの本物を見てもらった後、DVDでどんな時にどの様に使ったらいいのか見てもらいました。
《AEDのパットの貼り方操作の仕方》
6年生5年生1名ずつ体験してもらいましたが「初めてだったけど簡単でした。」という感想をもらいました。デモ機の音声を聞きながら「なんちゃってAED」を全員が使いAEDの使い方を体験してもらいました。
《胸骨圧迫》
キズナ君で胸骨圧迫がどういう意味があるのか見たあと、心臓の位置を確認し、全員で胸骨圧迫の実践です。「しっかり圧してしっかり離す」「強く早く絶え間なく」2分間頑張ってもらいました。
去年45分授業で体験していた6年生も、しっかり圧すことの大変さに疲れたようでした。
裏を返せばお母さんのお腹の中で宿ってから一回も休まずに動いている自分たちの心臓。そのエネルギーと命に感謝して自分の命他人の命大切にして欲しいと伝えました。

《休憩~キズナ君体験タイム》をはさみ《救命のチームで実践》
学校ではまず\萓犬肪里蕕擦襦119電話するAEDを持ってくるという手順が大切と伝え、隣の人とチームを作り実践です。
誰か来て〜!
大きな声で言えたでしょうか⁈
先生、どこで誰がどの様に具合が悪いのか伝えられましたか⁈
応援要請しても救急車が来るのには8分くらいかかります。待ってる間何もしなくてはその人の命は繋がりませんね。すぐに胸骨圧迫して応援到着を待ちます。
AEDが届いたら電源を入れパットを貼り音声にしたがいます。心電図の解析中や電気ショックの時は体に触れないでね、手を上げることで理解してもらいました。

夏休み明け始めての授業でした。
どの子も元気いっぱい
今日体験したからといって気負わず、自分の出来る救命のリレー
バトンをつないでくださいね。



author:inochi-admi2, category:小学校BLS授業, 20:43
comments(0), trackbacks(0), - -
7/17福井市六条小学校BLS授業
7月17日 (木)福井市六条小学校においてBLS授業を行いました
5年 20名 6年 23名 計43名
13時25分〜14時10分
マネキン 43体使用

まず 学校に設置されているAEDの確認です 元気に手をあげてくれた6年が教えてくれました
AEDについて使い方やパットの貼り方を指導 一人一体のマネキンで丁寧に伝えていきました

つぎに心臓の役目の確認です
キズナ君を使い 心臓のポンプ機能を目でみて理解してもらいました
何故 胸骨圧迫が命をつなぐことになるかを知ってもらい 胸骨圧迫の実習につなげます

胸骨圧迫をたっぷり練習し ブラスAEDを使いながら再び胸骨圧迫を練習していきました

45分授業にAEDの使い方 胸骨圧迫を実習するにはやはり一人一体のマネキンが質の高い授業となり 生徒のみなさんの集中力をかくことなく伝えることができました

この授業で一学期終了 いざ 夏休みです 今年の夏が楽しく充実したものになり 9月 また同じ顔が揃うことをねがいました

author:inochi-admi2, category:小学校BLS授業, 22:24
comments(0), trackbacks(0), - -
7/16福井市殿下小中学校BLS授業
7月16日 午前10時40分から福井市殿下小中学校にてBLS授業を行いました
5、6年 中学2、3年合同で9名
マネキン一人一体 45分一時限

学校に設置されているAEDの場所の確認から何故 学校にAEDがあるのか
なんの為にあるのか 質問していきAEDってなんだろのアニメをみてもらいました
そして 使い方 パットの貼り方を練習
学年に幅がありましたがしっかり理解できました

AEDが到着するまでの間 私達が出来ることはなんでしょう
心臓の循環モデル キズナ君を使い心臓の機能を確認
そばにいる友だちや家族 仲間が倒れ 返事も出来ない状態はとても重篤であり 心臓の代わりをするのは君たちの手しかないということを伝えました
胸骨圧迫を一人一体 十分練習していきました
そして AEDが到着したとAEDを使い
胸骨圧迫を繰り返しました

他人の心臓を助けるためにわずか2分間の胸骨圧迫はとても疲れたようですがそこから自分の命を見つめてもらいました
これまで生き続けるためにはどれだけのエネルギーが必要か この後頂く給食にもたくさんの命があり命の大切さを考えてもらいました

最後に突然の出来事にそれぞれが今出来る精一杯のことをしてあげてほしいと伝えました




author:inochi-admi2, category:小学校BLS授業, 22:22
comments(0), trackbacks(0), - -
7/16(水)福井市社南小学校BLS授業
7/16(水)福井市社南小学校へ
BLS授業に伺いました。
6年生145名
3人に一体のマネキン使用

蒸し暑い午後の2時限
座学と実技に分け、
途中休憩をはさんで行いました。

[座学では…]
みんなの学校にあるAED。
「倒れてる人を助ける為に」設置されていますが、このAEDが一般市民に使えるようになって10年経っています。(2004年7月1日〜)
写真はお友達が設置場所を教えてくれているところです。
DVDでAEDのこと、キズナくんで心臓のポンプ作用を見てもらいました。

[実技では…]
3人一組でAEDの操作方法をおさらいした後、順番に胸骨圧迫を体験してもらいました。1分間、3人合わせても3分間。まだ続けられる!という元気なお友達もいましたが、ほとんどの子が救急車の到着まで(全国平均8分)できないよ〜と
じゃあお友達とチームを組みましょうと3人で交代しながら2分間
更に役割を決め、.廖璽襯汽ぅ匹播櫃譴神萓犬糧見=そして応援要請「誰か来て〜‼︎」=駆けつけたお友達に「AED持って来て!」「先生に伝えて119お願いして」AEDを取りに走り待機先生に報告して傷病者のところに戻り胸骨圧迫を交替します。そして、
AEDが届き胸骨圧迫を続けたままパットを貼り音声に従う。
ショックが完了するとAEDを片付けようとする子どもがいて、AEDには心電図の解析機能とともに周りの音声の録音機能もあるので一度つけたら外さずに救急隊に引き継いでねと伝えて行きました。

初めて見知ったAEDのこと
自分の命やお友達の命を
大切に思ってくれる。
優しい気持ちを持っている社南の子供達だと先生がおっしゃっていました。
決して無理はしなくて良いので、誰かのために何かしなくちゃ‼︎という一歩前に出られる勇気もこれからは持っていてください。

(インスト:川崎 文責:西川)




author:inochi-admi2, category:小学校BLS授業, 22:20
comments(0), trackbacks(0), - -
7/3(木) 福井市清水南小学校BLS授業
7/3(木)福井市清水南小学校に伺いました。45分授業でしたが、集合が早かったので5分前から始められました
5年生と6年生 36名
一人に一体のマネキン使用

BLSという言葉、
「basic life support」=普段の生活、命を助けてあげること=難しい言葉で一次救命だとと伝え、
私たち「命のバトン」がAEDを通じてみんなに命を見つめ命をつなぐ心を持ってもらいたいと願い活動をしていると挨拶しました。

AEDは、プール学習があるので持ち出されていましたが、全員が学校の設置場所を知っていました。
あることは知っていても使い方は分からないので、DVDでどんなときに使うのかと使い方を見てもらい、代表の子にデモ機を使って貰いました。

そして、胸骨圧迫の練習。
一人一体ですので、たっぷり2分間。救急車の到着まで福井では6分ぐらいだけど、全国では平均8分かかる。一人で頑張れる子⁈ シ〜ン
疲れてもうダメっていう子⁈すぐ全員が手を上げました。
じゃあどうしたらいいかな?と尋ねると「交代すればいい」と大正解❗️
救命は一人では出来ない。すぐに先生に知らせることが大事、そしてお友達同士で救命のチームを作りましょうと伝えました。

最後に、AEDが到着してからの流れを体験して貰いました。
電源を入れーパッドを貼りーコネクターを差し込みー心電図解析ーショックボタンを押す。その後の音声案内が「胸骨圧迫を再開してください。」と流れるとすぐに胸骨圧迫に移れる子供達。吸収が早くてびっくりです。
「今日わかったことを慌てず落ち着いて活用して行きたいです。」代表の子から感想を頂きました。
知っていれば、周りの人に伝えることが出来ます。「胸骨圧迫は胸の真ん中を圧すんやざ」「肘は伸ばして」等々 小学生でも出来ることがあること分かってもらえたでしょうか?

(西川)




author:inochi-admi2, category:小学校BLS授業, 22:18
comments(0), trackbacks(0), - -
6/22 福井市東藤島小学校 保護者向け出張講習会とBLS授業
6/22 福井市東藤島小学校 出張講習会・BLS授業


今日は福井市内一斉総合防災訓練の日でした。
福井市では66年前の福井大震災を教訓に、毎年6月に防災訓練が行われています。

命のバトンのメンバーも、午前中は自分たちの住む地区の防災訓練に参加してからの
東藤島小学校へお伺いしました。


今回は、最初1時間は保護者40名弱を対象にした救命講習会。
その後、児童を対象にしたBLS授業を1時間行いました。

 保護者対象の講習会では時間の都合上ハンズオンリーの心肺蘇生法でしたが
子供の突然死の原因は心原性よりも呼吸原性のことが多く、
人工呼吸を組み合わせることも望ましいとお伝えしました。

保護者だけに、我が子を守るという気持ちは我々と同じで、
最後にお伝えした命のバトンのメッセージも強く伝わったのでは
ないでしょうか。


 BLS授業では38名の児童が2人で1体のマネキンを使い
胸骨圧迫やAEDの使用法を学びました。

一人で1分間連続で胸骨圧迫を行い、合図で交代。
さらに1分間の胸骨圧迫ののち合図で交代、と合わせて一人
2分間の胸骨圧迫を行いました。

しっかりとした胸骨圧迫ができるのは、もう少し大きくなってからですが、
もしもの時には、先生や大人に知らせることと、
もしもの時にはみんなにもできることがあると言うことを
次に救命講習を受けるときまで持っていて欲しいということを伝えました。





66年前の福井震災は震度7激震が作られるきっかけとなった大震災だったそうです。
平時と違い、天災にみまわれた時には、救急車の到着が期待できず、
周りにいる家族や仲間で助け合うしかありません。
地域や職場で救命法や応急手当を学び、災害に強い地域コミュニティを目指しましょう。

author:inochi-admi2, category:小学校BLS授業, 20:41
comments(0), trackbacks(0), - -
6/17福井市 明新小学校BLS授業
6月17日福井市明新小学校においてBLS授業を行いました     5年生 145名 3人に一体 マネキン49体使用しました
6時限目の45分授業

学校に設置されているAEDの場所の確認し AEDってなんだろうのアニメをみたあと使い方の練習をしていきました

AEDは設置されていても誰かが取りに行かなければ使うことはできず 取りに行っている間にできることはただ一つ 倒れた人の心臓のかわりにそばにいる人の手が命をつないでいくこと それが胸骨圧迫であることを伝えました 

3人1人ずつ1分間をまず体験し そのあと救急車が現場に到着するまでに約8分以上かかることで1人で8分 胸骨圧迫をつづけることはとても大変である そんなときに周りの人たちで救命チームをくみ 代わることで力強い胸骨圧迫の継続ができることをお話しました 
3人で順番に代わって2分間がんばりました 

初めて経験する胸骨圧迫でしたが授業の最後にはうでをまっすぐに小さな体で精一杯の力を込めていました 
5年生にできる命をつなぐ方法はそばにいる大人たちに伝えることができるということ それぞれに自分にできることを精一杯してほしいと伝えました 

5年生のお友達は話しをよく聞き 一生懸命ついてきてくれました。

author:inochi-admi2, category:小学校BLS授業, 18:54
comments(0), trackbacks(0), - -